2010年10月11日

川本えこサンありがとうございました!

2010.10.4
FM 愛知『パラダイス・ビート』でお馴染み川本エコさんが来社されました黒ハート

ありがとうございました黒ハート

実際にコンバインまで乗っちゃうんですわーい(嬉しい顔)(笑)

エコさんもかわいそうに。。。もうやだ〜(悲しい顔)

社長にこき使われて。。。もうやだ〜(悲しい顔)

社長とエコさんのブログを見て社長が『俺、かっこよく写真撮れてるよな〜揺れるハート

オミは『そーでもないですよたらーっ(汗)』。。。

。。。とは言えずたらーっ(汗)

ちょー言いたかったんですが、ガミガミうるさいから言いませんでした手(パー)

川本エコさんは凄く優しく社長のことをブログに書かれていますが、うちの社長は、

本気で声が大きいから、わぁーわぁー何かあるとうるさいんですふらふら

オミの席の後ろが社長なので耳が痛いこと。。。絶対、聴力落ちたと思います(笑)

今日は会社に行ったり来たりしてたんですが、今はラッキーなことに用事があって会社に

居ないんですわーい(嬉しい顔)手(チョキ)

お蔭で事務所は只今平和な時間が流れてまーす(*^_^*)

エコさん揺れるハートexclamation×2本当にありがとうございました揺れるハート

また、会社に来てくださいね黒ハートお待ちしてまーすぴかぴか(新しい)

稲刈りも終わり、冬に向けて会社は餅つきの加工が始まりますグッド(上向き矢印)

次回のブログは餅つきをテーマに更新したいと思いますひらめき

でわ。。。(^o^)丿



posted by ごはん at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月06日

ビックリ!! ビックリ。。。

薄い黄色だった柿が濃い黄色になってきています。。。
H22稲刈り 026.jpg

H22稲刈り 025.jpg

この写真は会社の柿の木ですかわいい焼酎漬けにして食べたいです黒ハート

外の気温は秋って言うよりって感じですたらーっ(汗)
紅葉を観に行こうかしら。。黒ハート


昨日、安藤竜二さんのブログでごはんの社長大島知美が写真付で出てましたぴかぴか(新しい)

安藤さんのブログになぜ社長が載っているのかと言うと。。。

安藤さんはごはんのブランドコンサルティングをしていただいています手(チョキ)
なので、社長が安藤さんと写っているのでするんるん

何度がお会いしているんですが、本当に優しくて紳士的な人ですグッド(上向き矢印)

つい先日も川本エコさんと一緒に来社されて稲刈りとか色々お話をされていましたぴかぴか(新しい)

コーヒーを入れて持っていったときも、『ありがと〜わーい(嬉しい顔)』って欠かさず言ってくれるんですぴかぴか(新しい)

当たり前の言葉で普通の言葉なんですが、暖かさがあって、なんか違うんですexclamation×2
。。。。
また新潟に来ていただきたいでするんるん

あ〜っexclamation×2社長の写真の事忘れてましたあせあせ(飛び散る汗)
。。。
なぜ、そーゆうふうに写るんですかどんっ(衝撃)exclamation&question

オミは二度、三度見てしまいましたたらーっ(汗)

もっと違う写り方があったでしょ。。。

スマイルで写るとか。。。ピースするとか。。。

まぁ、面白く写っているのが親しみがあって良いかもグッド(上向き矢印)

オミの中で社長は怖いお父さんって感じですわーい(嬉しい顔)

怒るときはとことん怒って、褒めてくれる事はあまり無いけど、優しいお父ちゃんみたいな人ですわーい(嬉しい顔)
posted by ごはん at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月30日

2010年9月29日日経流通新聞にて

2010年9月29日 日経流通新聞に鰍イはんの記事が載りましたぴかぴか(新しい)
嬉しいので、ブログに載せたいと思います手(チョキ)

農業経営者を育成


 未来の子供たちのために、環境と身体に優しい農業を営みながら、将来の農業経営者を育てることに尽力する企業がある。
1991年に創業したごはん(新潟県津南町)だ。
 大島知美社長は化学肥料を使わない独自農法で、有機の魚沼産コシヒカリを生産し、栽培指導も手掛ける。『我が社は学校』という大島さん。田んぼの歩き方から除草機の使い方、掃除まで、自ら具体的に手本を見せ、同じことを従業員にさせる。
 『センスが悪く、仕事も二度手間になったり、意思が伝わらず歯がゆいこともある。』という。
『人作り=モノ作り』を信条とする大島さんは、従業員に自分の田んぼならどうするか、自ら考え、
行動する経営者目線を叩き込む。
 大島さんがもう一つ力を注ぐのは、地元にこだわった製品の開発で地域経済の底上げを図ることだ。地元の機械工場とコラボし、自分たちにとって使い勝手のよい一輪車除草機を開発した。軽量でバランスがよく、運転が簡単で、雑草もきれいに抜ける。特許出願も済ませ、今年、販売を開始した。また、農家の主婦と連携し、豆腐などの有機栽培の農産物加工品」も開発。経済産業省の『地域資源』認定を受けた『やわらか餅』と、ともに販売を始めた。その結果、2010年度の売り上げは前年度比8%増を見込む。
 次世代に残せる安全な食料基地確保の思いを同じくする30人と、農業の企業化も進めている。プロの農業経営者を目指すには、自らの想いを伝えるコミュニケーション能力と貪欲さが欠かせない。
(マーケティングプランナー 上杉恵子)
posted by ごはん at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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